感動の14日間セルフドライブツアー| アイスランド一周+秘境西フィヨルド

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説明

まとめ

出発
ケプラヴィーク国際空港
解散場所
ケプラヴィーク国際空港
所要時間
13泊14日
難易度
催行時期
5月 - 10月
宿泊施設
13泊が含まれる
レンタカー
14日間が含まれる

説明

アイスランド滞在日数が2週間あるなら、このセルフドライブツアーがオススメ!リングロードとウェストフィヨルド地方を巡る大充実のルートです。一人旅にも、友人同士の賑やかな旅にも、家族旅行にもぴったり。

人気観光地はもちろん、秘境や知る人ぞ知る名所も訪れることができます。何週間もかけて完璧なプランを練り上げる必要はありません。アイスランドを知り尽くした私たちにすべてお任せください。

個別手配もいいですが、効率よく予約できてしかも割安なのがパッケージツアーのいいところです。

宿泊施設が少ないワイルドなウェストフィヨルド地方も含め、専用バスルーム付きの快適なお部屋を手配。全日朝食付きです。

ご予約確定後には詳細な旅程表をお送りします。その日のルート上のおすすめ観光スポットを始め、地元の人しか知らないような情報もたっぷり載せているのでガイドがいなくても安心です。

もちろん名所もしっかり楽しめます。ルートにはアイスランドの鉄板観光ルート、ゴールデンサークルや南海岸、「アイスランドの至宝」ヨークルスアゥルロゥン氷河湖も入っています。

アクティビティに興味がある方は是非オプションをご活用ください。ゴールデンサークルにあるシンクヴェトリル国立公園では、大陸プレートの狭間にあるシルフラの泉でシュノーケリングができます。

また氷河を見てみたい方は、氷河ハイキングやアイスケーブ見学、スノーモービル・ツアーをプラスしては。リラックスしたい方は、是非ブルーラグーン温泉の入場券を。ミルキーブルーのお湯に浸かれば、身も心も癒されます。

ヨークルスアゥルロゥン氷河湖のクルーズや北部のホエールウォッチング・ツアーや海釣り体験もあります。

更にアイスランド・ホースの乗馬体験、パフィンウォッチングなど、皆様が理想の旅を実現できるよう、たくさんのオプションを取り揃えました。

魅力的なルートに充実したオプション。どんな年齢の方も楽しめるので、レビューでも好評を頂いているツアーです。

わからないことは何でも担当者にお問い合わせください。

キャンセルは出発24時間前まで無料(全額返金)です。

アイスランドの魅力を味わい尽くす2週間の旅。ご予約は今すぐこちらから!カレンダーで日付を選択すると空き状況をご確認いただけます。

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含まれるもの

13泊分の宿
2日目~14日目の朝食(コンチネンタルブレックファースト)
14日間のレンタカー(新しいきれいな車両をご用意)
レンタカーの自車両損害補償制度(CDW保険)
レンタカーの飛び石保険(Gravel Protection)
レンタカー走行距離無制限
使い放題の車載WiFi
詳しい旅程表・旅のしおり
担当者によるサポート
24時間年中無休のホットライン
消費税・その他税金

目的地

Reykjavik is the northernmost capital city in the world.レイキャビク / 2泊
An abandoned house on the Reykjanes Peninsula presents a striking contrast against a lush green landscape.観光情報:アイスランド南西部 / 1泊
アイスランドの南海岸(東から見たディルホゥラエイ岬)観光情報:南海岸 / 1泊
The Vatnajokull glacier in Southeast Iceland.観光情報:アイスランド南東部 / 1泊
East Iceland is a spectacular region.イーストフィヨルド / 1泊
North Iceland is home to many incredible attractions, such as the Hvitserkur rock formation.北アイスランド / 1泊
Hvitserkur rock stands tall just off the coast of Northwest Iceland.観光情報:北西部 / 1泊
ウェストフィヨルド地方の清流観光情報:西フィヨルド地方 / 3泊
Beautiful coastal geology helps to define the Snaefellsnes Peninsula.スナイフェルスネス半島 / 2泊
Deildartunguhver geothermal hot spring in West Icelandデイルダルトゥングクヴェル
Reykholt was home to Snorri Sturluson, a medieval writer.レイクホルト

地図

見どころ

アイスランドのシンクヴェトリル国立公園はユネスコ世界遺産にも登録されており、ゴールデンサークルと呼ばれる定番観光ルートの名所だシンクヴェトリル国立公園
観光情報:グトルフォスの滝観光情報:グトルフォスの滝
ゲイシールはアイスランド南部のハウカダルル地熱地帯にある休眠中の間欠泉です。ゲイシール間欠泉の観光ガイド
Kerið is a volcanic crater lake in Grímsnes, South Iceland.ケリズの火口跡
セリャランズフォスの滝と白夜の太陽セリャランズフォスの滝
スコゥガフォスの滝のスケールは圧倒的観光情報:スコゥガフォスの滝
Sólheimajökull glacier parking lotSólheimajökull glacier parking lot
ディルホゥラエイは長さ120メートルの岬で、灯台があることと野鳥が多いことで有名観光情報:ディルホゥラエイ
冬のレイニスフィヤラ浜とレイニスドランガル観光情報:レイニスフィヤラの黒砂海岸
Arial view of Reynisdrangar and Mt. Reynisfjallレイニスドランガル
Skaftafell Nature Preserve can be found in Öræfasveit, the western region of Austur-Skaftafellssýsla in Iceland.スカフタフェットル自然保護区の観光ガイド
Svartifoss in Skaftafell Nature Reserve in summer.スヴァルティフォスの滝
Jökulsárlón is one of Iceland's most popular and unique attractionsヨークルスアゥルロゥン氷河湖の観光ガイド
アイスランドのダイヤモンドビーチの氷のかけらダイヤモンドビーチ
Vestrahorn is a spectacular mountain, especially under the Northern Lights.観光情報:ヴェストラホルン山
Lagarfljot, in east Iceland, has a terrible monster in its depths, according to legend.ラーガルフリョゥト湖
Hallormstadaskogar surrounds lake Lagarfjlot.ハットルオルムスタザスコゥルの森
ミーヴァトン湖近くのクラプラにある、沸騰する泥溜まり観光情報:ミーヴァトン湖
アイスランド宗教史にも登場するゴーザフォスの滝観光情報:ゴーザフォスの滝
キャルトナスコゥルの森キャルトナスコゥルの森
アイスランドのデッティフォスの滝デッティフォスの滝
Puffins are residents of Eyjafjordur from May to September.エイヤフィヨルズル
Trollaskagi is well known for its high population of Icelandic horses.トロットラスカギ
Holar is a village in Iceland with a notably pretty church.観光情報:Hólar in Hjaltadalur村
Borgarvirki (Citadel) is both natural and man-made.観光情報:ボルガルヴィルキ岩頸
Hvítserkur, aka; “The Troll of North-West Iceland”, is a 15-metre (49ft) high basalt rock stack protruding from Húnaflói Bay.クヴィートセルクル
Dynjandi (meaning "Thunderous") is a series of waterfalls in the Westfjords and the largest of its kind in the region.ディンヤンディの滝
Raudasandur is the longest beach in the Westfjords.ロィザサンドゥルの海岸
Mount Kirkjufell on Snaefellsnes peninsula is one of the most iconic mountains in Icelandキルキュフェットル山
Djúpalónssandur Black Lava Pearl Beach is a beautiful place on the Snæfellsnes peninsula.デューパロゥンサンドゥル
Lóndrangar under the midnight sun.ロゥンドランガル
Snæfellsjökull glacier above the black church at Búðir village.スナイフェルスヨークトル氷河
Búðakirkja Church bathed by the Northern Lightsブージル
Seals hauling out at Ytri Tungaイートリ・トゥンガ海岸
Hraunfossar is one of the most beautiful waterfalls in West Iceland.フロインフォッサルの滝
Borg á Mýrum is a church estate in Iceland.観光情報: Borg á Mýrum
Kleifarvatn is the third largest lake in Iceland.クレイヴァルヴァトン湖
Krýsuvík観光情報:クリースヴィーク
Gunnuhver is one of the geothermal areas on the Reykjanes Peninsula.観光情報:グンヌクヴェル地熱地帯

アクティビティ

氷河ハイキング
シュノーケリング
ケイビング
スノーモービル
乗馬
ホエールウォッチング
観光
ボート
温泉
カルチャー体験
バードウォッチング
氷の洞窟
セルフドライブ

旅行の詳細

Travel dates

人数

Small car

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Medium car

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Premium car

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Premium
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1日目

1日目 - レイキャビク

  • レイキャビク - 到着日
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ケプラビーク空港に到着したら、レンタカーを受け取って早速セルフドライブツアーの始まりです!空港から火星のような風景が広がるレイキャネス半島(Reykjanes)を通って、レイキャビクの宿に向かってください。

途中、ブルーラグーン温泉(Blue Lagoon Spa)に立ち寄っても。苔むした溶岩台地に囲まれた、まさに青い湖のような露天風呂が自慢です。リュクスなスパ・トリートメントも受けられます。時差ぼけ解消にもおすすめ!

シリカや硫黄が豊富に含まれるお湯は皮膚によいと言われています。

湯温は一年を通して37~39℃前後。泳ぐにも、ゆったりとくつろぐのにも最適な温度です。希望者はオプションを追加してください。フライト時間に合わせてブルーラグーンの入場券を手配します。

ブルーラグーンには最終日に行くこともできるので無理をしなくても大丈夫です。代わりにレイキャビクやレイキャネス観光をお楽しみください。首都レイキャビクは博物館や美術館、レストラン、バーがたくさんあります。

街を一望するならオスキュフリズの丘(Oskjuhlid)にあるペルトラン(Perlan)がおすすめです。大きなガラスのドームが印象的で、博物館や回転式の展望レストランもあります。

高さ74.5メートルの塔を誇るハットルグリムス教会(Hallgrimskirkja)からもレイキャビクの街がよく見えます。山や氷河、柱状節理など、アイスランドの自然をモチーフにした現代建築は世界的に有名です。

ショッピングならロイガヴェーグル通り(Laugavegur)。おいしいお店もたくさんあります。

夜はレイキャビクの宿に宿泊します。

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体験

宿泊施設

2日目

2日目 - 観光情報:アイスランド南西部

  • 観光情報:アイスランド南西部
  • More
  • Thingvellir National Park
  • Gullfoss waterfall
  • Geysir geothermal area
  • Kerid Crater
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2日目はゴールデンサークル巡りをしてみましょう。

ゴールデンサークルの最初の名所は、北米プレートとユーラシアプレートの間にあるシンクヴェトリル国立公園(Thingvellir National Park)です。北米大陸とユーラシア大陸を分ける谷を散策することができます。

アイスランド史においては、現在世界最長寿となっているアイスランド議会が設立され、キリスト教への改宗が行われ(西暦1000年)、デンマークからの独立を宣言した(1944年)場所でもあります。

UNESCO世界遺産にも登録されているこの国立公園は見て回るだけでも十分楽しめますが、希望者はシルフラ(Silfra)という泉でシュノーケリング体験ができます(自力で泳げることが条件となります)。

水温が低いためドライスーツを着用します。大陸間の割れ目に湧く氷河の雪解け水は水晶のように澄んでおり、空を飛んでいるような気分を味わえます。

ゴールデンサークル第二の名所はハウカダルールの谷です。地熱活動が活発なエリアで、ストロックル(Strokkur )&ゲイシール(Geysir)間欠泉をはじめ、たくさんの温泉や噴気孔が見られます。ゲイシールは現在休眠中ですが、ストロックルはほぼ10分おきに20メートルにもなる熱湯の柱を噴き上げています。

ゴールデンサークル最後の名所は、アイスランドで最も人気のある観光地のひとつ、グトルフォスの滝(Gullfoss)です。滝のすぐ近くまで行ける遊歩道があり、32メートルの崖の上から滝つぼをのぞき込むことができます。

グトルフォスの駐車場からはスノーモービル・ツアーに参加できます(オプション)。安全装備の貸出あり。近くのラングヨークトル氷河(Langjokull)を疾走する爽快な体験です。

他にも、アイスランド・ホースの乗馬体験オプションもご用意しています。

ゴールデンサークルの三大名所には含まれませんが、ケリズ(Kerid)という火口湖もおすすめです。約3000年前にできた、アイスランドでは比較的新しいカルデラです。

湖畔の溶岩は鉄分を豊富に含んでおり、その影響で赤く見えます。紺碧色の水とのコントラストがとても美しい湖です。

この日はアイスランド南西部に宿泊します。

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宿泊施設

3日目

3日目 - 観光情報:南海岸

  • 観光情報:南海岸
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  • Seljalandsfoss Waterfall
  • Skogafoss waterfall
  • Solheimajokull Glacier
  • Dyrholaey
  • Reynisfjara black sand beach
  • Reynisdrangar Sea Stacks
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3日目は南海岸を観光しましょう。セリャラントスフォス(Seljalandsfoss)とスコゥガフォス(Skogafoss)という二大名瀑があるエリアです。

セリャランズフォスの滝は落差60メートルで、背後に洞窟があります。夏は滝越しの景色を見られるとってきのスポットです。

スコゥガフォスは、落差は同じく60メートルですが幅が25メートルもある大迫力の滝です。

宝物が隠されているという伝説もあります。アイスランドに最初にやってきたヴァイキングの一人、Thrasi Thorolfssonが死の直前、西暦900年ごろにスコゥガフォスの裏の洞窟に黄金を埋めたというのです。

さて、滝を見学したらリングロードを更に西に向かいます。やがてソゥルへイマヨークトル氷河(Solheimajokull)が見えてきます。ソゥルヘイマヨークトルはミールダルスヨークトル氷河(Myrdalsjokull)という氷帽に溢流氷河です。長さは8㎞、幅は2㎞ほどあり、レイキャビクからは最もアクセスしやすい氷河の一つです。

ここで希望者は氷河ハイキング&アイスクライミング、またはスノーモービル体験に参加できます。

氷河から31㎞ほど西に行くとヴィーク(Vik)という村があります。

この辺りは火山性の黒い砂浜が続いており、ディルホゥラエイ岬(Dyrhólaey)やレイニスドランガル海食柱(Reynisdrangar)も有名です。夏の間はパフィンのコロニーが見られます。ただし突然巨大な波が寄せることがあるので、散策の際はくれぐれもご注意ください。

更にドライブを続けると、壮大なミールダルスヨークトル氷河(Myrdalsjokull)が見えるでしょう。ここではカトラ・アイスケーブという氷の洞窟を見ることができます(オプション)。

北欧ムード満点のキルキュバイヤルクロイストゥル(Kirkjubæjarklaustur)という小さな村もおすすめです。とても古い集落で、昔悪魔に魂を売った罪で処刑された二人の修道女が埋められているSystrastapiという岩山があります。

夜はアイスランド南部に宿泊します。

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4日目

4日目 - 観光情報:アイスランド南東部

  • 観光情報:アイスランド南東部
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  • Skaftafell Nature Reserve
  • Svartifoss
  • Jokulsarlon Glacier Lagoon
  • Diamond Beach
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セルフドライブツアー4日目はヴァトナヨークトル国立公園(Vatnajökull National Park)のスカフタフェットル自然保護区(Skaftafell Nature Reserve)に行ってみましょう。氷河や砂漠に挟まれて豊かな緑が広がっています。

様々な長さ・難易度のハイキングコースがあるので、是非車を降りて歩いてみては。一番人気なのは柱状節理の崖を流れるスヴァルティフォスの滝(Svartifoss)に至るものです。

オプションとして氷河ハイキングもできます。ヴァトナヨークトル氷河から伸びるスカフタフェットルスヨークトル(Skaftafellsjokull)という氷舌を歩きます。全長8㎞ほどのトレイルで、標高390メートルまで登り、やはりスヴァルティフォスの滝に至ります。

スカフタフェットルはとても素敵なエリアですが、時間配分は慎重に。この先にはヨークルスアゥルロゥン氷河湖(Jokulsarlon)が待っています。氷河から解け落ちた氷塊が湖に浮かぶ絶景スポットです。

氷河湖をもっとエンジョイしたい方はボートで湖の真ん中に出ることもできます。水陸両用ボートと小回りの利くゾディアック船の2種類のクルーズから好きな方をお選びください(オプション)。

氷山は家やビルのように大きなものもあり、白や蛍光ブルーの色合いが一つひとつ違います。火山灰の層が見えるものもあります。

アザラシが見えたら口笛を吹いてみましょう。好奇心旺盛な動物なので、寄ってくるかもしれません。

氷河湖に隣接する砂浜が有名なダイヤモンドビーチです。黒いビーチに大小様々な氷のかけらが美しいネックレスのように海岸に散らばっています。カメラ遊びにも最適な場所です。

夜はアイスランド南東部の宿に宿泊します。

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5日目

5日目 - イーストフィヨルド

  • イーストフィヨルド
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  • Vestrahorn
  • Lake Lagarfljot
  • Hallormsstadaskogur Forest
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この日は息を呑むほど美しいフィヨルド、のどかな村、緑がまぶしい草原が続く東海岸を走ります。

アイスランドの東部はイーストフィヨルド地方と呼ばれ、海沿いには南はベールフィヨルズル(Berufjordur)から北はボルガルフィヨルズル・エイストリ(Borgarfjörður Eystri)まで、約120キロにわたって見事なフィヨルドが続いています。

内陸部も含めた面積は約22,721㎢。東京都の10倍近くもあり、ほとんどが手つかずの大原野です。

アイスランドの中でも人口が少ないため、パフィン、トナカイ、キツネ、アザラシなど、たくさんの野生動物がすんでいます。道は曲がりくねっていますが、角を曲がる度にはっとさせられます。

ところどころに小さな漁村や町があります。

ハイキングなら、ボルガルフィヨルズル・エイストリがいいでしょう。絶景フィヨルドとしてアイスランドでも名高い場所で、巨岩が見られるStorurdに至るものを始め、たくさんのハイキングコースがあります。

毎夏2万羽を越えるパフィンが営巣するバードウォッチングの名所でもあります。

パプエイ島(Papey)という離島にも大きなパフィンのコロニーがあります。現在は無人ですが、古い教会や灯台の廃墟を見ることができます。

歴史に興味がある方はファウスクルーズスフィヨルズル(Faskrudsfjordur)もおすすめです。東フィヨルドの中ほどにある人口700人ほどの小さな村で、元々はフランスの漁師たちが住んでいました。このため今でも病院の建物や家、港にフランス文化の名残が感じられます。

この日は東部最大の町エイイルスタジル(Egilsstadir)の近くに宿泊します。お店やレストラン、ガソリンスタンド、、East Iceland Heritage Museumを始めとする博物館などがあります。

街の近くには魔物が住むという伝説のあるラーガルフリョゥト湖(Lagarflot)まで足を延ばしてみても。

ヴォーク・バス温泉(Vok Baths)で旅の疲れを癒すのもおすすめです。ウリッザヴァトン湖(Urridavatn)に浮かぶ露天風呂が美しく、温水プール、冷たいミストを浴びられるトンネル、サウナもあります。

夜は東部アイスランドに宿泊します。

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6日目

6日目 - 北アイスランド

  • 北アイスランド
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  • Lake Myvatn Area
  • Godafoss Waterfall
  • Kjarnaskogur
  • Dettifoss waterfall
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6日目はミーヴァトン湖(Lake Mývatn)エリアをドライブします。静かな美しい湖で、周辺にはここでしか見られないユニークな地形がたくさんあります。特におすすめはグリョウタギャウという洞窟、「暗黒の要塞」の異名を持つディムボルギルの溶岩原、そしてミーヴァトン・ネイチャーバス温泉です。

グリョタギャゥ(Grjotagja)はミーヴァトン湖の近くの小さな溶岩洞窟です。見逃してしまうほど小さいのですが、中には温泉が湧いておりとても幻想的です。

以前は入浴もできたのですが1975年~84年に近くで噴火があり、100度近くまで温度が上がってしまいました。現在はやや下がってきているものの水温がとても不安定なため入浴は禁止されています。

ディムボルギル(Dimmuborgir)は2300年ほど前の噴火でできた溶岩原です。粘性の高いマグマが流れたため、非常に立体的な形で冷え固まっています。噴火の蒸気によってできた洞穴もたくさん見られます。

その様子はまるで塔や隠し部屋がたくさんある中世の城塞のようで、ファンタジー作品のロケに使われているのも納得です。

一方、ミーヴァトン・ネイチャーバス( Myvatn Nature Baths)は2004年にオープンした温泉施設です。スチームバスや地熱プールがあります。

大きなラグーンの周りにはそれぞれ温度が違う(38~40℃)お風呂があり、含まれるミネラル分も違います。様々な皮膚・肌トラブルに効くそうです。

ヴァトナヨークル国立公園のヨークルスアゥルグリュブル(Jokulsargljufur)エリアにあるデティフォスの滝を見に行くのもいいでしょう。ヨークルスアゥ・アゥ・フィヨットルム川(Jokulsa a Fjolluma)を水源とする欧州で最もパワフルの滝の一つです。

落差45メートル、幅はなんと100メートル。毎秒平均193㎥もの水が流れています。

地熱地帯を観察したい方はクラプラ(Krafla)に向かいましょう。ぶくぶくと沸騰する泥沼が見られます。

クラプラから約70㎞のところにはフーサヴィーク(Husavik)という村があります。夏はザトウクジラを始め、様々なクジラが回遊してくるので、欧州一のホエールウォッチングの名所と言われています。

クジラだけではなくパフィンも見られるツアーもあります。

夜は北部アイスランド泊です。

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7日目

7日目 - 観光情報:北西部

  • 観光情報:北西部
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  • Eyjafjordur fjord
  • Troll Peninsula
  • Holar i Hjaltadal
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この日はアークレイリ(Akureyri)から観光をスタート。スールル山(Sulur)の麓にあるおしゃれな街で、かわいいお店や博物館がいっぱい。お子様が楽しめるアクティビティもたくさんあります。

まずはアイスランド有数の町営プール。25メートルの屋外温水プールが二つ、ホットタブ(ジャグジー)、子ども用プール、ウォータースライド、屋内プールなどがあります。地熱を利用したスチームバスとサウナもあり、温度は27℃~42℃です。

世界最北の植物園もあります。北極圏からわずか50キロに位置し、国内外の植物7000種以上を見ることができます。敷地は3.6ヘクタールで、古い木造の建物も趣があり、市民の憩いの場になっています。

野の花を見たい方は、フィヨルドを歩く乗馬ツアーに参加してみては。ホエールウォッチング・ツアーに参加することもできます。

さて、アークレイリを堪能したらスカーガフィヨルズル(Skagafjordur)に向かいましょう。アイスランド在来馬がたくさん放牧されている谷です。ここでも乗馬を楽しむことができます。

ここから北に向かうとトロール半島(Trollaskagi)です。標高1500メートルのケルトリング山(Kerling)を始め、1000メートル級の山々が連なり、絶景ドライブが楽しめます。

半島の先端にあるのがシグルフィヨルズル(Sigulfjordur)という村です。かつてニシン漁で大いに栄えました。山と海が美しく、バードウォッチングやハイキングができます。時間があればニシン時代博物館やフォークミュージック博物館にも立ち寄ってみましょう。

ホフソス(Hofsos)の絶景温水プールもおすすめです。

夜はアイスランド北東部に宿泊します。

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8日目

8日目 - 観光情報:西フィヨルド地方

  • 観光情報:西フィヨルド地方
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  • Borgarvirki basalt strata and ruins
  • Hvitserkur Rock Stack
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ドライブ旅行8日目は、いよいよ秘境ウェストフィヨルド地方(Westfjords)に入ります。

ウェストフィヨルドはアイスランドの最西端に位置する地方で、面積は約22,270㎢。そのほぼ全てが手つかずの大自然です。

この日の見どころは大きなモグラが掘り起こしたような小山が一帯に広がるVatnsdalshólarです。

そこから約43㎞行くとボルガルヴィルキ(Borgarvirki)という天然の砦もあります。ヴァッツネス半島(Vatnsnes)にある岩栓で、海抜177メートルもあります。ヴァイキングたちは実際に城塞として活用していたようで、至る所に手を加えた跡が残っています。

その17㎞先にはクヴィートセルクール(Hvítserkur)の一枚岩があります。浅瀬に佇む高さ15メートルの玄武岩で、フルマカモメやヒメウなどの海鳥が巣を作っています。その不思議な形から「アイスランド北西部のトロール」と呼ばれています。

歴史や伝説・民話に興味がある方は、ホルマヴィーク(Holmavik)にあるアイスランド魔術博物館(Icelandic Sorcery and Witchcraft Museum)に行ってみましょう。アイスランドの魔術の歴史や17世紀の魔女狩りについて学ぶことができます。Tilberiという牛乳を飲む悪魔や、ヴァイキング時代の出土品としてはアイスランド唯一のものである魔術の石の展示もあります。

ホルマヴィークの 25 km 先にあるビャルナフィヨルズル(Bjarnarfjordur)の魔術師の小屋もおすすめです。芝、流木、石を使って建てられた長屋のような家で、17世紀の魔術師や小作人の暮らしぶりがわかります。

運転に疲れたら、ドラングスネス(Drangsnes)の温泉で一休みしてはいかが?海を臨む絶景スポットに温度が違う地熱ホットタブが三つ並んでいて、誰でも自由に入浴ができます。

夜はウェストフィヨルドの宿に宿泊します。

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9日目

9日目 - 観光情報:西フィヨルド地方

  • 観光情報:西フィヨルド地方
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9日目はドラマチックなフィヨルドや雄大な山並みを見ながら西のイーサフィヨルズル(Isafjordur)を目指します。

およそ1800万年前に誕生したと言われている、アイスランドで最も古い山々です。ホルンストランディル(Hornstrandir Nature Reserve)という自然保護区もあります。

アイスランドで最も人口が少なく(※ほぼ無人の中央高原地帯を除く)、たくさんの植物や動物が見られます。

例えばホッキョクギツネ。他の地方ではほとんど人前に姿を見せることはありませんが、この地方(特に視界を遮るもののないツンドラ)ではよく見かけます。人間をあまり怖がらず、寄ってくることもあるほどです。

ホルンストランディル自然保護区にはアザラシもたくさんいます。海沿いの岩場を散策する際は是非探してみてください。

陸からクジラが見られることもあります。特にザトウクジラやシャチ、ハナジロカマイルカなどが泳いでいます。

ボルンガルヴィークのOsvor海洋博物館もおすすめです。19世紀の漁師小屋を模した建物で、1988年に開館しました。

漁師が使っていた道具などが展示されており、魚を塩漬けにする小屋や干物をつくる場所もあります。アイスランドの伝統的な保存食、hardfiskurについて学べるでしょう。

ウェストフィヨルド最大の町、イーサフィヨルズルに着いたら、最果ての小さな港町でのんびりとお過ごしください。

夜はウェストフィヨルドの宿に宿泊します。

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10日目

10日目 - 観光情報:西フィヨルド地方

  • 観光情報:西フィヨルド地方
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  • Dynjandi
  • Raudisandur red sand beach
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10日目の朝はドゥラフィヨルズル(Dyrafjordur)方面に行ってみましょう。13世紀のヴァイキング・サガの英雄ギスリー・スールソン(Gisli Súrsson)ゆかりの地があります。詩人であり、義理の弟を殺した罪で社会を追われた悲劇の英雄です。

ここから24㎞ほど行くとアイスランド最古の植物園、スクルズル植物園(Skrúður)があります。1909年開園で、いつ訪れても美しい花々が咲き乱れています。

クジラのあごの骨を利用したアーチなど、アイスランドらしい工夫が光ります。中央部に至る砂利道には果樹が植えられているセクションがあります。赤、青、紫の花を集めた花壇も。小さな温室では珍しい植物を見ることができます。

フラフンスィーリ(Hrafnseyri)には近代アイスランドの英雄、ヨン・シグルズソン( Jón Sigurðsson)の功績を讃える博物館があります。アイスランドは長くデンマークの植民地だったのですが、19世紀にはアルシング議長も務めたシグルズソンを中心に独立運動が盛り上がります。実際にアイスランドが独立を果たしたのは彼の死後の1940年代ですが、今でもアイスランド独立の父として慕われている人物です。

シグルズソンが住んでいた芝屋根のターフハウスに設けられた博物館には様々な写真や遺品、文書が残されています。

ウェストフィヨルド最大の規模を誇るディンヤンディの滝(Dynjandi)も見逃せません。高さ100メートル以上ある、末広がりの階段状の崖を流れる壮大な滝です。

迫力ではラゥトラビャルグ(Latrabjarg)の崖も負けていません。アイスランド最西端の地で、高さ444メートルの断崖絶壁が続いています。パフィンやオオハシウミガラスなどの海鳥が飛び交っており、夏は大変賑やかです。

パフィンは地面に穴を掘って巣をつくるのが大好きです。このため巣の周りは地面が脆くなっている可能性があります。くれぐれも鳥に近づきすぎないよう、適切な距離を守って観察してください。

夜はウェストフィヨルド泊です。

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11日目

11日目 - スナイフェルスネス半島

  • スナイフェルスネス半島
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  • Kirkjufell Mountain
  • Djupalonssandur black pebble beach
  • Londrangar Basalt Cliffs
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11日目は運転を一休みして、ブリャウンスライクル(Brjánslækur)からバルドゥル・フェリー(Baldur Ferry)に乗ります。フェリー運賃はツアー代金に含まれています(車一台分含む)!

フェリーでブレイザフィヨルズル湾(Breiðafjörður)を渡れば、いよいよスナイフェルスネス半島(Snæfellsnes)です。

対岸のスティッキスホゥルムル村(Stykkisholmur)は、ベン・スティラー監督主演の映画『LIFE!/ライフ』(原題: The Secret Life of Walter Mitty)でグリーンランドの漁村として登場したチャーミングな町です。

天然の良港で、今でも漁業が盛んです。他の町に比べると大きくはありませんが、活気がありたくさんの見どころがあります。

例えばスナイフェルスネス半島の歴史を扱った博物館Norwegian House。1832年にノルウェーから輸入した木材を使って建てられた古い二階建てで、一階では随時企画展が行われています。地元のお菓子や手工芸品・物産を売るショップもあります。二階は自由に見学できる倉庫スペースです。

1845年築の気象台と、火山博物館もあります。

スティッキスホゥルムルを観光したら、スナイフェルスネス半島の他の名所を回ってみましょう。人気ドラマ『ゲーム・オブ・スローンズ』のロケが行われたキルキュフェットル山(Kirkjufell)は必見です。

スナイフェルスヨークトル国立公園の中心に聳えるのがスナイフェルスヨークトル氷河(Snaefellsjokull)です。昔から霊的な場として信仰を集めてきたパワースポットで、魔法の力で石にされたトロールの昔話や、「隠れた民」と呼ばれる妖精がすんでいるという言い伝えがあります。

ドリートヴィーク湾(Dritvik)には滑らかな小石がたくさん落ちていて、溶岩の奇岩や峡谷が見られます。

デューパロンサンドゥルの浜(Djupalonssandur)もおすすめです。1948年に難破した英国船の残骸があり、昔漁師たちが力試しに使ったという大石が見られます。

時間があればアルナルスタピ(Arnarstapi)やヘトルナル(Hellnar)、ブージル(Budir)の村にも寄ってみましょう。

夜はスナイフェルスネス半島泊です。

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12日目

12日目 - スナイフェルスネス半島

  • スナイフェルスネス半島
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  • Snaefellsjokull
  • Budir hamlet
  • Ytri Tunga Beach
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この日は引き続きスナイフェルスネス半島観光をお楽しみください。

たくさんのトレイルがあるのでハイキングもいいですし、デューパロンサンドゥル(Djúpalónssandur)付近の岩層やブラックサンドビーチの散策もおすすめです。

夏はスナイフェルスネスヨークトル(Snæfellsjökull)の頂上に行くこともできます。スナイフェルスネスヨークトルは火山にできた特別な氷河。このアクティビティではグルンダルフィヨルズル(Grundarfjordur)という小さな町から氷河の麓まで移動し、そこからスノーキャットという雪上車に乗って頂上を目指します。頂上からの眺めは最高です!

ヴァッツヘットリル(Vatnshellir)という溶岩洞窟の見学ツアーもあります。およそ8000年前の噴火でできた洞窟で、赤や緑、黄色に輝く岩石を見ることができます。

前日、村や集落を訪れる時間がなかった方はこの日にリベンジしても。アルナルスタピ(Arnarstapi)はスナイフェルスヨークトル氷河からわずか9㎞のところにあります。

スタパフェットル(Stapafell)という山の麓にあるアルナルスタピ村には、家が数軒寄り添うように立っていて、周囲は美しい自然に囲まれています。海辺にはGatkletturという天然の岩のアーチがあります。

その更に5㎞先にはヘトルナル村(Hellnar)があります。今でこそ静かな集落ですが、1560年ごろにはスナイフェルスネス半島最大の漁村の一つだったそうです。

更に22㎞行ったところ、半島の最西端にあるブージル(Budir)も素敵です。ブーザフロイン(Budahraun)という溶岩原にある小さな集落で、昔の建物ではブーザキルヒャ(Budakirkja)という黒壁の教会が残るのみ。荒野にぽつんと立つ姿が美しく、風景写真の撮影におすすめです。

夜は再びスナイフェルスネス半島に宿泊します。

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13日目

13日目 - レイキャビク

  • レイキャビク
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  • Deildartunguhver hot spring
  • Reykholt historical site
  • Hraunfossar & Barnafoss waterfalls
  • Borg a Myrum church and farm
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13日目はヨーロッパ最大の温泉であるディルダルトゥングクヴェル(Deildartunguhver)など、アイスランド西部の自然をご堪能ください。

ディルダルトゥングクヴェルはスナイフェルスネス半島から94㎞ほど離れたレイクホルツダルル(Reykholtsdalur)というところにあり、毎秒180リットルのお湯が湧出しています。

源泉は97℃と大変熱いので、近づきすぎないようにしましょう。

入浴ならクロイマ温泉(Krauma Geothermal Bath & Spa)がおすすめです。

植物が好きな方はブレクナム・スピカントというシダを探してみましょう。不思議なことに、アイスランドではクロイマやディルダルトゥングクヴェル付近でしか見られないそうです。

温泉の後は滝を見に行きましょう。フロインフォッサル(Hraunfossar)は上流に川がない珍しい滝で、崖から染み出た水がレースのカーテンのように流れています。崖の下を流れるのはクヴィータアゥ川(Hvita)です。

そこから徒歩圏内にはバルナフォスの滝(Barnafoss)があります。「子どもたちの滝」という意味で、岩がちの峡谷を流れる急流のような滝です。

歴史に興味がある方は是非レイクホルト(Reykholt)にある中世史研究所スノッラストーバ(Snorrastofa)へ。スノッリ・ストゥルルソン(Snorri Sturluson)が13世紀に『ヘイムスクリングラ』というサーガを執筆した場所です。スノッリは北欧神話をまとめた『エッダ』という書物の編者としても有名です。

そろそろレイキャビクに戻りましょう。途中、ヴィズゲルミル(Vidgelmir)という溶岩洞窟に立ち寄っても、アイスランド最長の溶岩洞窟(全長1,595メートル)で、高さ15.8メートル、幅16.5メートルもあります。広いので遊歩道や電気がついていて、手軽に見学できます。

『インサイド・ザ・ボルケーノ』というツアーもおすすめです。スリーフヌカギグル山という本物の火山の中に入り、かつてマグマが溜まっていた洞窟を見学することができます。ついでにトロール女Drifaが守ると言われているフォッサトゥンの滝(Fossatun)にも寄ってみましょう。

レイキャビクに着いたらゆっくりとお休みください。もちろん、久しぶりの都会でレストランやバーに繰り出しても!

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14日目

14日目 - レイキャビク

  • レイキャビク - 出発日
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  • Kleifarvatn
  • Krysuvik
  • Gunnuhver
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最終日はフライトのチェックインに間に合うように、ケプラヴィーク国際空港でレンタカーを返却してください。午後出発の方は、最後までアイスランドを楽しみましょう!

初日にブルーラグーンに行かなかった方は、この日にチケットを手配することもできます。ゆっくりと温泉に浸かりながら、火と氷の国の旅の思い出を振り返ってはいかがでしょうか。

レイキャビクの街歩きや、ペルトラン博物館・展望台、ハルパ・コンサートホール、ハットルグリムス教会などの名所巡りもいいでしょう。おしゃれなお店がたくさんあるレイキャビクはお土産のショッピングにもぴったりです。

リングロードとウェストフィヨルドを巡る大充実の14日間の旅は空港で解散になります。お気をつけてお帰りください!

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体験

必要なもの

雨風に耐えられる暖かい服
カメラ
英文の運転免許証
水着

備考

セルフドライブツアーの起点はレイキャビク市内、またはケプラヴィーク国際空港です。運転者は1年以上の運転経験と、日本の運転免許証及び国際運転免許証が必要です。(ただし、英国発行など英語で記載・翻訳が確認できる免許証があれば国際免許証は不要です)。旅程はケプラヴィーク国際空港到着時間に合わせて一部変更させていただく場合がございます。

オプションのアクティビティには、有効な運転免許証や追加情報の提出が必要なものがあります。シュノーケリングは自力で泳げることが条件です。医師の診断書などをご用意いただく場合もあります。

アイスランドは夏でも天候が非常に変わりやすいため、適切な衣服をお持ちください。

ウェストフィヨルド地方には、「クオリティ」タイプの宿泊施設がありません。ホテルタイプで「クオリティ」を選択された方も、同地方滞在時は「コンフォート」タイプの中で最上級の宿を手配させていただきます。

レンタカーはトヨタ Aygo(または同等の車種)を選んだ場合、飛び石保険はつきません。

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