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お客様の声

当社のサービスを利用した人たちの感想を見てみましょう。

利用したサービス: Route 1 Car Rental
Route 1 Car Rental
待ち合わせ時間に正確であり、とても親切に説明をしてくださいました。 また一つ一つの説明も丁寧で、返却方法についてもわかりやすく、ドライブをするにあたっての参考資料もいただきました。 また利用したい会社です。ありがとうございました。
利用したサービス: Go Car Rental
Go Car Rental
海外でのレンタカーは初めてでしたが、必要なオプションなど日本語で入力できたのでスムーズに申し込めました。現地でのスタッフの方も丁寧に対応してくれました。長距離のドライブで少し不安もありましたが、車種など細かく選べて日本車もあるので安心できました。 また次の機会もお願いしたいと思いました。
利用したサービス: Route 1 Car Rental
Route 1 Car Rental
こちらのうっかりミスで空港での待ち合わせ時間に大幅に遅れてしまったにもかかわらず、ペナルティもなく丁寧に応対いただきました。レンタカー契約中に問い合わせした時も迅速に回答いただけて、安心してドライブできました。HPのアイスランド情報も参考になります。また訪問の際は利用させていただきます!
利用したサービス: Rent A Wreck Car rental
Rent A Wreck Car rental
指定した車種から無料でアップグレードしてもらい、とても嬉しかったです。迎えに来てくれたスタッフも気さくで親切でした。 いろいろとアイスランドについて等聞きたかったのですが、次のお客さんが待っているということでだいぶ慌ただしい引き渡しとなりましたが・・

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Guide to Icelandを選ぶ理由

アイスランド最大のレンタカー予約サイト、Guide to Icelandなら理想のレンタカーを簡単に見つけることができます。ご希望の日付、車種や受け取り場所別で空車を検索し、各レンタカー会社の車を一括比較してみてください。最低価格を保証するため、最もお得な料金でレンタカーを安心して予約していただけます。

弊社サイトには実績のあるレンタカー会社のみ掲載しております。最適な車をお選びの際、そのサービスを受けたお客様のクチコミをチェックすればサービスに対しての感想などの情報を得ることもできます。

車の種類やドライブについてわからないことがあれば、お気軽にお問い合わせください。ご希望の沿ったレンタカーを確保するにはお早めにご予約ください。

アイスランドのレンタカー利用

自分のペースでアイスランドを観光したり、気になるスポットに寄り道したり、レンタカーで行くアイスランド旅行はガイド付きツアーと違い、自由気ままに旅が楽しめます。絶景スポットを巡るアイスランドのロードトリップに出かける前に知っておきたい情報をご紹介します。

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アイスランドを一周、周遊、自分のペースで旅をするにはレンタカーがベスト!ただし、日本の道路状況とアイスランドの道路状況は大きく異なります。レンタカーはとても便利ですが、リスクも付きものですし、自分で計画を立てたり調べたりすることも必要です。また、道を尋ねたり、故障時の対応など英語でのコミュニケーションが必要です。
もし計画の手間を省きたいということであれば、セルフドライブツアーもお勧めです。観光スポットを抑えたお勧めのルート、旅程に沿った場所でのホテルの手配が含まれていて便利です。

レンタカーでアイスランド旅行を考えている方は、次の情報をご参考ください。

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アイスランドのレンタカー会社は主に首都レイキャビクと、レイキャビクから車で45分離れたケプラヴィーク国際空港に店舗があります。アイスランドに到着してからすぐドライブを楽しみたいという方には空港で車を受取、空港で車を返却してから出国することをお勧め致します。レンタカー会社によっては営業時間が異なりますが、24時間営業する会社もあります。まずはレンタカーのページにある予約フォームより日付を選択し、対応できる時間の中から車の受け取り時間と返却時間を指定してください。

深夜の便で到着する方や早朝の便で出国する方は空港シャトルバスを使いレイキャビクに移動してから、市内で車を受け取ることも可能です。レイキャビクから無料で車を受け取れるレンタカー会社もあります。 

アイスランド各地でレンタカーを借りることができます。北アイスランドのアークレイリの町やシグルフィヨルズルの村、東アイスランドのエイイルスタジルやホプンの町、南アイスランドのセルフォスとウェストマン諸島、ウェストフィヨルドのパトレックスフィヨルズルとイーサフィヨルズル、またはスナイフェルスネス半島のオゥラフスヴィーク。レイキャビクやケプラヴィーク国際空港と比べると、田舎で営業するレンタカー会社の数が限られていますが、ご希望の方は info@guidetoiceland.is にご連絡ください。

受け取り場所と異なる場所で車を返却することも可能ですが、別途料金が発生してしまうこともあります。詳細を info@guidetoiceland.is にご連絡ください。

注意:デビットカードでレンタカーを予約ができますが、多くのレンタカー会社では保険のため、車の引き渡し手続きにドライバーのクレジットカードを提示する必要があります。

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アイスランドを含み、ヨーロッパではレンタカーの対人対物保険は基本的に含まれていますが、補償範囲に関しましてはレンタカー会社によって異なります。レンタカーをご予約の際、保険内容をご確認ください。また、車をお受け取りの際サインしていただく契約書でも詳しくその内容が記載されます。万が一保険についてご不明な点がおありでしたら、直接レンタカー会社の担当者までご確認ください。

ほとんどのレンタカー会社では砂・灰による損害保険(SADWまたはSAAP)と飛び石保険(GP)が追加できます。こちら2種類の保険はリングロードで田舎までドライブする予定の方にお勧めの保険です。レンタカーでドライブしたい地域を考慮して最適な保険をお選びください。

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アイスランドには、高速道路・一般道路という区切りがありません。あるのは時速50㎞程度の速度制限となる市街地・住宅地の道路、それ以外の時速90㎞程度の速度制限の幹線道路くらいの違いです。アイスランドの幹線道路は広範囲に広がり運転しやすい一方、舗装されていない道路も数多くあります。日本の高速道路とは違い、ガードレールや中央分離帯などはない所が大部分です。

アイスランド国内を 1 周する交通量の最も多い主要道路は国道 1 号線(リングロードとも呼ばれています)ですが、冬季は吹雪等のために一時的または部分的に閉鎖されることもあります。アイスランドの主要道路の大半は舗装されていますが、内陸部に進むにつれて未舗装路が多くなります。また、地図には舗装・未舗装の状況は明記されていない場合もありますのでご注意ください。それに、一車線しかない橋などもありますので、状況に従い安全に走行してください。グーグルマップ等で算出される予測時間以上に時間がかかることは非常に多くありますので、余裕を持って出発しましょう。

未舗装といっても、各道路の状況はそれぞれ大きくことなり、また日本の農道や林道よりはるかに悪い場合もあります。路面にできた大きなくぼみや洗濯板のようなデコボコ道がよくありますので、激しく揺れることもあります。制限速度などに関わらず、その時々の状況に柔軟に対応し安全運転を行いましょう。また、未舗装の道路では跳ねた小石が車に当たり、窓ガラスや車体を傷をつけてしまうことがあります。対向車とすれ違う際には気を付けてください。

アイスランドではほとんどの人が海岸沿いに住んでいますが、それでも人口密度は低く、町と町の間の距離は50㎞、100㎞を越えることもあります。町周辺には農家が点々とありますが、中には完全な無人地帯となる場所も多くあり、周囲に民家が見えないことも多くあります。緊急時のために携帯電話がつながるようにしましょう。


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楽しいレンタカーの旅をするには現地の交通ルールを守りましょう。

アイスランドで乗用車を借りる場合は 20歳からがほとんどですが、4WDとミニバスは23歳からとするレンタカー会社もありますのでご注意ください。また、運転免許の取得から1年以上経過している必要があります。英語を始め、フランス語、ドイツ語などアルファベットで記載された情報はアイスランドでも内容の確認ができますが、日本語の運転免許証だけお持ちの場合は英語訳の資料(国際運転免許証や駐日外国大使館が認証した翻訳)も一緒に提示する必要があります。

アイスランドには場所によって危険や障害物を知らせる特定の標識があります。このような状況は、急カーブからの川の横断、急勾配の坂道までさまざまです。一般的に、このような標識はスピードを落とすように促すためのもので、運転者には道路状況に応じ、安全な速度で走行することが求められます。またラウンドアバウトを始め、対向車の見えない坂、一車線しかない橋など、日本では見られない道路状況というのも多いので注意して運転しましょう。殆どの場合は、文字ではなく絵で表示されていますので注意してください。

また、アイスランドの道路交通環境によって最高速度もヨーロッパ諸国よりも低いので要注意です。アイスランドの法定速度は通常、市街地で時速 50km、郊外の未舗装路で 80km、郊外の舗装されている主要道路で 90km と定められています。ただし悪天候時など状況に応じて速度を落とし安全に運転してください。

安全上の理由から、アイスランドではバイク、車を運転する際はヘッドライトを常時点灯する法的義務があります。急カーブや見通しのきかない曲がり角が多くあり、また、冬は日照時間が短いため朝夕は外灯の無い暗い道を走ることになるでしょう。他の国々と同様、シートベルトの着用が法律で義務づけられています。飲酒運転、運転中に携帯を使用することは固く禁じられています。

アイスランドには一般の道の他に、内陸部にはマウンテンロード(Mountain Road)と呼ばれる山岳道があります。地図上では通常Fのマークで示されています。多くの山岳道は冬の間完全に閉鎖され、6月下旬まで積雪やぬかるんだ路面のために閉鎖されています。山岳道路が開通しても、多くの場合、車体が高く、4WDタイプのジープ以外での通行は不可能です。アイスランドの山岳部を旅行する場合は、緊急時のことを考え、2 台以上の車で移動されることをお勧めします。

オフロードドライブ、道路以外を走行することは自然を破壊することになるので禁止されています。国土の大半に及ぶ火山によってできた地形は数百万年前に形成されたもので、タイヤの跡などは消えるはなく、立派な自然破壊となります。約350,000 ISKの罰金や最大4年刑務所で服役しなければならないこともあります。

緊急時には救急・警察 112番へご連絡ください。

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アイスランドのリングロードはほとんど舗装されていますが、現在に至ってはまだ砂利道があります。こういった道路を走るには問題はありませんが、特に舗装道路から未舗装道路に入る時はご注意ください。速度を落としつつ、急ブレーキや急ハンドルせずに滑らかな発進を保つことがポイントです。

また右側通行のアイスランドではできるだけ道路の右側で車を走らせるようにしてください。砂利道を走るとタイヤに挟まっていた小石が一気に飛び上がることがあります。車に傷が付かないように十分と車間距離をあけてください。

アイスランドの道路事情に関する詳細は、アイスランド道路および沿岸管理局の ウェブサイト、道路状況 (Road Conditions)をご覧ください。また、Safetravel.is の Travel Plan (旅行計画) に旅程表を提出することも大事です。ハイランドについてご質問等ありましたら、お気軽にお問い合わせください。

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特に冬のアイスランドでドライブの旅を楽しむには目的や予算に合った車種を選ぶだけでなく、変わりやすい天候に備え4WDの車を検討することも必要です。冬季の運転では、雪、強風、凍結した道路、暗く見通しの悪い視界といった悪条件が重なり、運転すること自体が非常に難しくなる場合があります。アイスランド気象庁のウェブサイトで アイスランドの天候 をチェックして、常に新しい情報を確認してください。

また、悪天候のために旅程通りにいかないことも、稀にあります。こちらのページで記載された注意事項やレンタカー会社で言われたことに気を付け、安全運転で素敵なアイスランドの思い出を作りましょう。

その他、ご不明な点がおありでしたら、アイスランドの運転ガイドを参照してください。

Guide to Iceland

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よくある質問

アイスランドで運転するレンタカーについて

アイスランドの大自然を車で楽しむためにはレンタカーの選び方が重要になってきます。旅行の目的に合うレンタカーの車種の選び方や走行できる地域、冬のアイスランドのドライブに知っておきたいことなどについては以下ご確認ください。

どんなタイプの車を選べばいいですか?

アイスランドで楽しいロードトリップをするにはまず重要になるのは車の選び方です。旅行に最適なレンタカーを選び際に注意すべき2つのポイントをご紹介します。
①旅行同行者の人数車の大きさは人数だけでなく、荷物の数と大きさも考慮しなければいけません。また、キャンピングを楽しみたい方は一般車両よりもキャンピングカーがお勧めです。

②旅行する時期アイスランドは10月から4月までの冬場に4WDのSUVやジープが最適です。車高が高く、積雪量が多い場所でも問題なく走行ができます。とは言え、ドライブコースによっては砂利道を走るところもあり、夏のドライブにもジープとSUVが万能です。特に東フィヨルドや北アイスランドへのロングドライブには4WDの車が最適です。 

今予約した車は旅行時期に適切ですか?

4WDのジープやSUVとラグジュアリー車では季節を問わずアイスランドのリングロードを走行できます。

キャンピングカーやバンのカテゴリーに入った車も基本的に冬のドライブにも頼りになりますが、冬の車中泊に向いていません。また、アイスランドのキャンプ場は9月中旬から5月中旬まで営業しませんのでご注意ください。

コンパクト・エコノミーのカテゴリーに入った車は都市部に向けた車です。夏には舗装道路を走るのに良いですが、田舎での雪道運転にはおすすめしません。アイスランドのリングロードを冬に運転する方は4WDのジープかSUVを選んでください。

今予約した車ではハイランド地方の運転ができますか?

コンパクト・エコノミーのカテゴリーに入った車はFロードや砂利道の未舗装道路を始め、ハイランド地方での走行ができません。

4WDの車なら未舗装道路を走ることもできますが、必ずしもハイランド地方へのドライブができるではありません。詳細については車のページの説明文書をご確認ください。

また、Fロード走行中に発生した損害やシャシー、サスペンションへの損害は保険の適用外ですので、修理費用はすべて契約者様が負担します。

どのようなタイヤがつきますか?

夏にはすべての車にサマータイヤ(ノーマルタイヤ)で用意します。基本的に11月1日からはスパイクタイヤがつきます。  

レンタル料金に何が含まれますか?

すべてのレンタカーには車両・対物事故免責額補償制度(CDW保険)が含まれます。こちらの保険にご加入いただくことで第三者への障害や他社の車への損害を補償しますが、借りた車への損害の補償は含みません。

レンタカー会社や契約書によって異なりますが、GPS機能付きのカーナビを無料で貸し出したり、レンタル料金に保険が含まれたりすることがあります。キャンピングカーやバンの場合はマットレスが付く場合もありますが、キャンピングボックスに含まれるものはそれぞれです。

予約手続きが完了する前に必ず車のページに記載された説明文書をご確認ください。

コンパクト・エコノミーカテゴリーに入る車はどんなタイプの車ですか?

このカテゴリーにはサイズが小さな車、また3年以上のモデルの車が入ります。レンタカーの中でも最も低価格で予約できる車です。例となる車種はトヨタAygoとシトロエンC1。もう少し大きさのあるフォルクスワーゲンGolfとトヨタYarisも入ります。このカテゴリーの車はAWD・4WDではない車です。

ジープ・SUVカテゴリーに入る車はどんなタイプの車ですか?

このカテゴリーには4人から5人乗りの中間サイズの車が入ります。ほとんどの車は4WD車またはAWD車が、砂利道と雪道走行ができる車高の高い2WD車もあります。例となる車種はトヨタRav4とスズキVitaraです。

ラグジュアリー・カテゴリーに入る車はどんなタイプの車ですか?

このカテゴリーには5人から7人乗りの新車が入ります。ほとんどの車は4WD車またはAWD車が、砂利道と雪道走行ができる車高の高い2WD車もあります。例となる車種はトヨタLandCruiserとRange Roverです。

バン・キャンパーのカテゴリーに入る車はどんなタイプの車ですか?

このカテゴリーにはモーターホーム、ルーフテント付きの車やキャンピングカーなどの車が入ります。例となる車種はキャンピングカーにリメイクしたフォルクスワーゲンCaddyやルーフテントが付くスズキJimnyと三菱Pajeroです。

キャンピング用のバンとルーフテント付きの車の違いは何ですか?

キャンピング用のバンはモーターホームのよう、車中泊ができる車です。ルーフテント付きの車は車上に設置する折りたたみのテントで眠るため自然の中でキャンピングする感覚が楽しめる車となります。

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