乗馬ツアー|レイキャダルルの川温泉で入浴付き

乗馬ツアー|レイキャダルルの川温泉で入浴付き
フレンドリーなアイスランドホース
自然を満喫する乗馬ツアー
噴き出す白煙がレイキャダルル渓谷の目印になります
有名なアイスランドの馬と触れ合うことができるツアー
一度は出会ってみたいカワイイアイスランドホース
フレンドリーで常に冷静なアイスランドの馬
4.9
レビュー件数 7

アイスランドの可愛い馬の背中に乗って、レイキャダルルの川に湧き出る温泉を目指すツアーです。

ツアーの中ではアイスランドの馬と触れ合うだけでなく、南アイスランドの美しい遠望や溶岩の大地、滝の数々、水蒸気の噴出する渓谷や温泉が湧き出る様子をご覧いただけます。乗馬時間は5時間から6時間、距離は19㎞ほどです。

まず始めに溶岩の大地を抜けて草が生い茂るヘンギットル(Hengill)火山へ。その後、レイキャダルル(Reykjadalur)渓谷へと進みます。デューパギルスフォス(Djúpagilsfoss)の滝や温泉が湧き出る泥沼など、様々なアイスランドの自然の風景をお楽しみください。

温泉に着いたら、馬は休憩。皆さまは着替えて温泉へどうぞ。川に湧き出る高温の温泉は川の水と混じって調度良い温度になります。温泉でリラックスした後は、レイキャダルル渓谷を下って行きますが、南アイスランドの海岸線まで一望できる素晴らしい景色が広がっています。酪農地と海岸線の先に、天気が良ければヴェストマン諸島が見えることもあります。

さらに渓谷を下り、クヴェラゲルジ(Hveragerði)の農場を目指しますが、活発な地熱活動により変色したカラフルなグーフダルル(Gufudalur)を通ります。ここは2008年に起こった地震によりさらに地熱活動が活発になりました。その後緑が生い茂る森、レイキャフィヤットル(Reykjafjall)の山の裾を通り、農場へと戻ります。

動物好きな方に必見のツアーです!ご予約はお早めに!


ツアー概要

ツアー概要
  • ツアー時期: 5月. - 9月.
  • 所要時間: 9 時間
  • アクティビティ: 乗馬, 温泉
  • 難易度:
  • 最低年齢: 8 歳
  • ツアーガイド言語: English
  • ハイライト: 南アイスランド, 西アイスランド, Hengill, Reykjadalur, クヴェラゲルジ
ピックアップの場所と時刻
  • ピックアップ開始時刻 : 08:00.

ピックアップ時間になりましたら、バウチャーに記載されているピックアップ場所でバスをお待ちください。ホテルでピックアップとなる方は建物の外、バスが見える場所でお待ちください。バス停でのピックアップとなる方で場所が不明な場合、busstop.isで確認したり、ホテルのフロントまたはバウチャー記載のオペレーター会社にご連絡ください。ピックアップには30分ほど時間がかかることがございますが、20分過ぎてもバスが来ない場合やバスに乗り遅れてしまった場合には、バウチャーに記載のツアーオペレーター会社の電話番号へご連絡ください。必ず電話をかける・受けられる環境を整えてください。

ホテルのお部屋、ロビー、お客様の携帯電話へのお呼び出しはございませんのでご注意ください。

✓含まれるもの x含まれないもの
  • レイキャビク市内からの往復送迎付き

  • ヘルメット

  • 必要であれば雨具

  • 乗馬体験(約5~6時間)

  • 昼食(サンドイッチ、クッキー、水筒)


必要なもの
  • タオル

  • 水着

  • 雨風に耐えられる暖かい服


備考

注意:このツアーは初心者の方でも参加できますが、体力のある方向きです。また15分ほどのハイキングもあります。悪天候の場合、ツアーが変更になることもあります。レイキャダールルの川の温泉には水着で入浴しますが、更衣室やトイレといった設備はありません。整備された木道と、つい立があるのみです。



体験者の声

評価の平均値4.97 件のレビュー
日本語
全ての評価
口コミを編集
馬に乗る時間はたっぷりあります。片道約2時間林の中や煙湧き出る温泉平原を馬に乗って温泉を目指します。温泉への遊歩道に途中から合流すると他の歩いてる人たちの注目をとっても浴びてちょっと面白いです。馬もよく訓練されていて手綱遣いが下手でも基本的には周りの馬に合わせて自分でちゃんと動いてくれました。 温泉に入れる時間は配られたサンドイッチと水の昼食時間や温泉川までの片道徒歩10分弱を含めて1時間15分、自分としてはもっとゆっくり温泉を楽しみたかったのでちょっと短かかったです。でも温泉はとても野趣あふれる素晴らしいものでした。 ガイドさんは親切ですが日本のように 「ここから長い時間馬に乗るから今のうちにお手洗いにどうぞ」と言うような細やかな指示はしてくれません。ただくっついて行っているとあれよあれよと言う間に馬に乗る段階になってしまいました。このツアーに限らず海外のツアーは基本的に自己責任自己判断で 何か質問要望があれば遠慮なく尋ねるのが良いと思います。 荷物は鞍バッグに入る最低限の水着タオルと身に付けられる小さなカメラや携帯端末しか持てません。自分はバックバックにiPadを入れて言ってしまったのですがこれらはハイキング中は不可と言われて今車に置いていくことになってしまいました。この点はツアーの申し込み画面にも書いておくと良いと思います。
カレンダーと料金を読み込み中
キャンセル料なし
送迎無料
クレジットカード支払い
手数料なし